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トピックス・法律情報

当事務所を装った偽の請求や連絡にご注意ください

2023/12/25

当事務所または当事務所所属の弁護士名を騙り、金銭の振込み等を求めるEメールを受信したとの情報が寄せられております。

お心当たりがないにもかかわらず当事務所または当事務所所属の弁護士を名乗る連絡があった場合には、送信元のメールアドレスや相手の身元を十分ご確認ください。
当事務所より発信されたようにみえますメールにつきまして、差出人・送信元のメールアドレスをご確認いただき、当事務所のドメイン(@miyake.gr.jp,@miyakemail.jp,@ml.miyakemail.jp)からのメールでない場合は決して開かずに削除していただきますようお願い申し上げます。本文中には当事務所のメールアドレスが記載されているものであっても、本文ではなく、必ず差出人・送信元のメールアドレスをご確認ください。

もし、不審な連絡等に接した場合には、お手数ですが下記連絡先までお知らせいただきますようお願い申し上げます。

弁護士法人三宅法律事務所
Tel: 06-6202-7873(大阪事務所)
03-5288-1021(東京事務所)

渡邉雅之弁護士が執筆した『マネロン対策で欠かせない!営業店で取り組む継続的顧客管理 顧客への質問票の内容』が近代セールス2024年3月1日号に掲載されました。

渡邉雅之弁護士が執筆した『マネロン対策で欠かせない!営業店で取り組む継続的顧客管理 顧客への質問票の内容』が近代セールス2024年3月1日号に掲載されました。

越田晃基弁護士が執筆した『集中連載 金融機関のデータガバナンス体制のポイント②有事対応~漏えい等事案の発生を念頭に』が銀行法務21 No.908/2024年2月号に掲載されました。

越田晃基弁護士が執筆した『集中連載 金融機関のデータガバナンス体制のポイント②有事対応~漏えい等事案の発生を念頭に』が銀行法務21 No.908/2024年2月号に掲載されました。

https://www.khk.co.jp/book/mag_detail.php?pid=53369

渡邉雅之弁護士、越田晃基弁護士、岩田憲二郎弁護士が執筆した『生成AIを巡る法的規制動向』が銀行実務2024年2月号に掲載されました。

渡邉雅之弁護士、越田晃基弁護士、岩田憲二郎弁護士が執筆した『生成AIを巡る法的規制動向』が銀行実務2024年2月号に掲載されました。

2/16無料ウェビナーのご案内 「生成AIを巡る法的論点の整理と実務対応」

下記のとおり、オンラインセミナーを開催いたします。
ご参加いただけます場合、お申込みは下記URLよりお願いします。


生成AIを巡る法的論点の整理と実務対応

本ウェビナーでは、生成AIサービス(質問・作業指示(プロンプト)の入力に応えて生成するAIを利用したサービス)をめぐる錯綜(さくそう)した法的論点について分かり易く整理します。また、流動的で不透明な現状規制の中でのベストプラクティスの実務対応について提案いたします。
ウェビナーの中では、生成AIの分類についても分かり易く解説いたします。法的論点に関しては、個人情報保護法と著作権法について特に掘り下げて検討いたします。
ウェビナーの後半では、講師がパネラーとなり、生成AIの法的論点のツボについて議論していきます。

◆ 日時 2024年2月16日(金) 13:00~16:00 (ZoomによるWEBセミナー)
◆ 主催 弁護士法人三宅法律事務所
◆ 共催 宝印刷株式会社
◆ 参加費 無料
◆ 講師
  弁護士渡邉雅之(弁護士法人三宅法律事務所パートナー)
  弁護士越田晃基(弁護士法人三宅法律事務所アソシエイト)
  弁護士岩田憲二郎(弁護士法人三宅法律事務所アソシエイト)
  弁護士出沼成真(弁護士法人三宅法律事務所アソシエイト)
◆ プログラム
1.生成AIの種類・活用事例
2.個人情報保護法
(1)利用目的規制
(2)第三者提供規制・・・クラウド例外・委託との関係
(3)外国第三者提供
3.秘密保持義務・守秘義務
4.知的財産権
主に著作権を想定、生成AI(画像等含む)の知的財産との関係での問題点
5.人格権
6.生成AIの代表例と規約
7.パネルディスカッション

◆お申込み
こちらのURLよりお申込みください。
https://miyakemail-jp.prm-ssl.jp/ai-seminar.html
2月13日(火)までにお申し込みください。

【お申込みの流れ】
(1) お申し込み後、セミナー前日までに登録メールが届きますので、ご登録をお願いします。
(2) 登録後、セミナー受講URLが届きます。
(3) セミナー当日、(2)の受講URLよりセミナー受講画面にお進みください。
※登録メールはmiyakenews@miyakemail.jpより、受講URLはno-reply@zoom.usからお送りしますので、受信できるよう事前にご準備お願いいたします。
こちらのアドレスは配信専用です。
※セミナーのURLがメールで届きますので、ご視聴予定のデバイスで閲覧可能なメールアドレスでご登録することをお勧めします。
※直前のリマインドメールはございませんので、当日まで保存をお願いいたします。

ウェビナーご案内『生成AIを巡る法的論点の整理と実務対応』.pdf

[miyakenews] 個人情報保護法ニュースNo.6(個人情報保護法関連の規則・ガイドラインの改正)

2024/01/24

三宅ニュースレター 個人情報保護法ニュースNo.6(個人情報保護法関連の規則・ガイドラインの改正)を配信いたしました。

今回は個人情報保護法ニュース「個人情報保護法関連の規則・ガイドラインの改正」をご案内させていただきます。
*本ニュースレターに関するご質問・ご相談がありましたら、下記にご連絡ください。

   弁護士法人三宅法律事務所
   弁護士渡邉雅之、弁護士越田晃基、弁護士岩田憲二郎、弁護士出沼成真(執筆者)
   TEL 03-5288-1021 FAX 03-5288-1025
   Email: m-watanabe@miyake.gr.jp
      k-koshida@miyake.gr.jp
      k-iwata@miyake.gr.jp
      n-idenuma@miyake.gr.jp

個人情報保護法ニュースNo.6(個人情報保護法関連の規則・ガイドラインの改正).pdf 詳細 282 KB

渡邉雅之弁護士が執筆した『「九州・長崎特定複合観光施設区域整備計画」の審査結果の分析(2)』が商事法務ポータルに掲載されました。

渡邉雅之弁護士が執筆した『「九州・長崎特定複合観光施設区域整備計画」の審査結果の分析(2)』が商事法務ポータルに掲載されました。

http://bc.shojihomu.jp/c/bZrpacsBuXumsmbG

渡邉雅之弁護士が執筆した『マネロン対策で欠かせない!営業店で取り組む継続的顧客管理 アンケートに応じない顧客への対応』が近代セールス2024年2月1日号に掲載されました。

渡邉雅之弁護士が執筆した『マネロン対策で欠かせない!営業店で取り組む継続的顧客管理 アンケートに応じない顧客への対応』が近代セールス2024年2月1日号に掲載されました。

渡邉雅之弁護士が執筆した『「九州・長崎特定複合観光施設区域整備計画」の審査結果の分析(1)』が商事法務ポータルに掲載されました。

渡邉雅之弁護士が執筆した『「九州・長崎特定複合観光施設区域整備計画」の審査結果の分析(1)』が商事法務ポータルに掲載されました。

https://portal.shojihomu.jp/archives/65586

渡邉雅之弁護士が執筆した『社内の名刺データ管理と法的リスクマネジメント』がビジネスガイド 2024年2月号に掲載されました。

渡邉雅之弁護士が執筆した『社内の名刺データ管理と法的リスクマネジメント』がビジネスガイド 2024年2月号に掲載されました。

渡邉雅之弁護士が、2024年2月2日(金)15時〜17時10分に『株式会社エス・ピーネットワーク企業危機管理セミナー これからのマネロン・テロ資金供与対策』と題する無料ウェビナーを行います。

渡邉雅之弁護士が、2024年2月2日(金)15時〜17時10分に『株式会社エス・ピーネットワーク企業危機管理セミナー これからのマネロン・テロ資金供与対策』と題する無料ウェビナーを行います。

詳細、お申込み方法は下記のリンクをクリックすると表示されますPDFにてご確認ください。

これからのマネロン・テロ資金供与対策(PDF / 989KB)

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